パーム ヤトロファ 協会ブログ

パーム【油椰子】 ヤトロファ!協会 ブログ

“パーム遺伝子編集”によって、地球に優しい、新素材原料の創造。

 

 

 

「パーム」「ヤトロファ」ベンチャー  会社設立準備 

油椰子(パーム)、ヤトロファの、 植樹、増量・増産

 

ベンチャー会社 設立に向けて!

 

◆私たちは“油椰子”による「グリーン革命」CO2の少ない地球環境生活態様を提唱いたします。

 

「パーム種子遺伝子編集」によるパーム油の増産・増量を目指します。

 

「パーム種子遺伝子編集」による固形燃料「PKS」増産・増量を目指します。

 

新しい苗は、業界で '最高' のパーム油の収量が期待できる。

 

パーム果実 

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ヤトロファ果実Photo_2 

 

 (仮株)「パームヤトロファ」社は、NPO法人ヤトロファ協会の技術協力のもと、

 

インドネシアでパーム種子の“遺伝子編集”による研究開発を進めています。

油椰子の「ジェット燃料」 「パーム合板」、「パーム・プラスチック」 の材料開発を目指します。 

 

新しい苗は、 '最高' のパーム油の収量が期待できます。

 

(仮称)(株)パーム・ヤトロファ

関係協力団体、NPO法人 ヤトロファ協会 nusuki@amail.plala.or.jp

 

パームプランテーション農業

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―新会社設立 実施事業―

 

(仮称株)パームは、NPO法人ヤトロファ協会の技術協力の基、国立大学法人、共同で、「遺伝子編集による」油椰子パーム事

 

業を進めています。

 

◆生産品 :ヤトロファ【油椰子】 :パーム油 :固形燃料:PKS(パーム炭) :その他 

 

IEAは「光合成」バイオ燃料生産は、世界の輸送燃料需要の25%を目標。(IEA2014

 

 油椰子 栽培計画

※パーム・ヤトロファは機能性原料(創薬原料・生薬成分抽出)・塗料・ゴム・高分子セルロース・加工燃料などの開発。

 

新しい苗は、業界で '最高' のパーム油の収量が期待できる。

 

 

:液体燃料、パーム粗油・パーム油等・ヤトロファ等価格。

 

  パーム油(1㌧/660USドル)

 

  パ ーム固形燃料(1㌧/120$)、

 

  パーム木質ペレット燃料1㌧/60$

 

  パーム合板(1m/760$)、

 

  バイオプラスチック市場規模。年/3158億円、毎年20%生産額上昇。

 

⑥ 創薬原料の開発

 

パーム油原料果実 

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パーム油化成品原料、原料果実。 化粧品原料 

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◆高純度セルロースパルプ(溶解パルプ)は医薬品、フィルム、繊維、

 

パルプ製紙原材料等の原素材となり熱帯産未利用木質資源である。

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◆パーム椰子殻(Palm Kernel Shells)PKSは、

 

天然バイオマスエネルギー 産業キログラム当たり平均 4,000Kcal

 

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◆パーム木伐採木・殻空房投棄物の再生・木質チップパーム木樹合板等

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パーム ヤトロファ協会 代表 臼木信義

 

地球温暖化阻止へ私たちの取り組み!!

 

経済と環境への提案!!

 

特定非営利活動法人(NPO) ヤトロファ協会  2017年415日  

 

パーム椰子油の種子を「遺伝子組み換え」イノベーションによる 地球に優しい、

新素材・新原料の開発創造

設立趣意書

 

 人類は生活を豊かにする事を願って、文明を築き産業を発展させてきました。
しかし、その代償として自然を大きく変質させてしまいました。

 

 中でも深刻なのが地球温暖化です。気候変動は、人類を含め、地球上の生命圏のバランスを根底から、くつがえす事態を招きかねない危機になっています。

 

IPPC報告によれば、100年間に地球の気温は0,74℃高くなり、海面も約17㎝上昇し、気温が1℃の上昇で水の供給危機が5,000万人、および3℃の上昇では17000万人が洪水被害の発生。

 

地球温暖化の問題は、環境やエネルギーの問題にとどまらず、経済問題や人口問題・各国の生活圏にも大きな課題です。解決の一環として地球にやさしいCO2の削減に役立つパーム・ヤトロファの木樹なのです。

 

NPO ヤトロファ協会 設立協力者及び顧問(敬称略経暦年略)2011年4月

 

「文部科学省、自治省、農林水産省、国土交通省、財務省、防衛省の 元事務次官、科学技術・専門家等多くの方にご賛同頂いて設立した」。 

特定非営利法人「ヤトロファ協会」を設立運びとなりました。 

私どもの趣旨にご賛同頂き、なにとぞ温かいご支援とご指導を心からお願い申し上げます。                   

 

内閣府認証(20124月)

 

:臼木 信義 代表 臼木経営・環境事務所代表

:餌取 章男 副代表 日本科学技術振興財団理事・副館長()物質・材料研究機構アドバイザー

:有馬朗人 博士 (元文部大臣 元東京大学総長、文化勲章受章者)

:石原 信雄 (元自治省事務次官、元内閣官房副長官、ヤトロファ協会最高顧問)

:飯山賢治 博士 (()国際農林水産業研究センター理事長 東京大学名誉教授)

:猪谷 千春 (国際オリンピック委員会IOC副会長、AIU損害保険()名誉会長)

:大石道夫 博士(かずさDNA研究所(ヤトロファの遺伝子解析)理事長、ヤトロファ会顧問

:池本卯典 博士(日本獣医生命科学大学長(薬学化学者)、自治医科大学名誉教授)

:軽部征夫 博士(東京工科大学長、()日本知財学会 会長)(遺伝子工学研究者)

:岸 輝雄 博士(()物質・材料研究機構理事長 日本工学会長)

:佐藤 謙 (元防衛省事務次官 ()世界平和研究所理事長)

:髙木 勇樹(元農林水産省事務次官、元農林漁業金融公庫総裁)

:鶴田 卓彦 (元日本経済新聞社会長、横綱審議委員長)

:堤 富男  (元経済産業省事務次官、元中小企業金融公庫総裁、元三菱商事()取締役)

:堤 敦司 博士 (東京大学院生産技術研究所教授 エネルギー工学連携研究センター長)

:津田廣喜 (元財務省事務次官、 早稲田大学大学院公共経営研究科教授)

:三輪叡太郎 博士 (農林水産省技術会議会長、()農業生物産業技術研究機構理事長)

:西原 寛 博士 (東京大学院理学系研究科教授、大学院理学系研究科副研究科長)

:牧野 治郎 (元国税庁長官、()日本損害保険協会副会長)

:内藤 正久 ()通産省産業政策局長、()日本エネルギー経済研究所理事長,元伊藤忠商事()代表取締役副社長)

:安富 正文 (元国交省事務次官、(財)港湾近代化促進協議会会長

:矢 野 弾 (矢野経済研究所特別顧問)

:谷内 正太郎 (安部内閣首相特別補佐官 元外務省事務次官)

:古川 貞二郎 (元厚生省事務次官、元内閣官房副長官)

 

 

 NPOヤトロファ協会 代表理事 臼木信義 

1968年 日本スクアラン工業()(土屋知太郎研究所) 1971年工学博士

 土屋知太郎 臼木信義等は動物の繁殖に密接な作用がある「γ-オリザノール」の誘導体「シクロアルテノール
フェラルサンエステル」を開発に成功する。

 

 :スクアランは化粧品の機材として、広く国内外に使用されている油脂材料。

 :「γ-オリザノ-ル」は更年期障害のホルモン調整剤で愁訴神経の緩和に
使用薬剤(更年期障害緩和、腸炎抑制作用、抗アレルギー薬剤)。

 

1983年 東京大学理学部佐佐木行美教授研究室宮本健助教授 研究生。

1984年 宮本健東京大学 理学部助教授、研究員 奥出幸二郎、研究生臼木信義等は「ゲルマニュウム化合物 (カルボキシ三二酸化物化合体)の有機化方法」を開発成功する。
:ゲルマニウム化合物は「ペットボトル・化学繊維」の触媒他使用。

1984年 荒巻国次 慶応義塾大学 大学院理工学系教授 日本防錆学会長、西原寛 慶応義塾大学 大学院理工学系 助教授、研究生 臼木信義等は防錆剤「酸性溶液中に於ける鉄に対するビスマス化合物の腐食抑制機構」の開発に成功する。
:金属の表面処理を金属中に「腐食抑制作用を潜行」処理を行う機構。

1985年 日化研(株)木下辰巳、臼木信義等は“飛灰”を、廃油重油バーナーによる溶融化に開発成功する。業界初「焼却溶融炉」の開発に成功した。重油バーナーで焼却飛灰を1,650℃で溶融化し、ごみから新たな「ニューセラミック」材の開発にも成功した。

1991年 米社「ベルデーコム」社に於いて臼木信義等は、「生体認証システム」の開発に成功する。

 

生体認証は「指紋・静脈」における、“個別認識・認証システム”による一元管理機構である。
日本国内に於いて臼木信義は行政機関、企業群などに「生体認証」は、個人情報、「技術の高い文献・文章」の「保護・保存のシステム」の機構化作りの提案説明をした。

2000年 総務省統括審議官 久保信保氏「住民基本台帳(住基ネット)法案起草案者」に臼木信義は、東京23区長会(大田区西野区長)等と「住民基本台帳操作者」は「生態認証」システムの義務化を、行う組織つくりの協議会の設置提案を行った。

 

2003年 経済産業省(経済産業省、()日本自動認識システム協会)“ユビキタス”社会に向けた「バイオメトリクス・セキリテー・コンソアム」(生態認証)に、臼木信義は設立設置準備会発起人となり、当該機関に対し、住民基本台帳操作者は、生体認証機器の設置を義務化に向けた、協議会設置の要望書を渡す。

1992年 衆議院 環境技術委員会に 「ごみの資源化」に付いて (株)三菱総合研究所主任研究員 津曲一郎氏、日化研()木下辰巳、臼木信義等は“将来の日本に於けるごみの再生”に付いて講演する。衆議院環境技術委員会内で「ごみの資源化」に付いての研究会を行う。

2003年 青森県田子町「産業廃棄物の意見を集約するための委員会」に、「大気」「水」「ごみ」の処理に関する協議会を臼木は地域社会と立ち上げ、専門家委員の責任者となる。

 

立ち上げ人


:臼木信義 臼木経営・環境事務所代表。

:鈴木番氏 工学博士都立産業技術研究所。

:尾張真則氏 東京大学生産技術研究所・環境安全センター 教授。

:堤敦司氏 東京大学大学院 工学系助教授。

臼木信義は青森県田子町の「産業廃棄物」日本最大級(100万t)のごみ処理に関する委員会の立ち上げに参加し、青森県田子町に
独立行政法人「新エネルギー・産業技術開発機(NEDO)」から補助金受領支援の手続きをし、田子町の「産業廃棄物処理」の進行に尽力し処理が遅滞なく円滑に行われた。

2004年 比国に於いて、臼木信義はCO2削減、地球環境に優しい植物「ヤロファ」非食用油植物を植樹し、新たなエネルギー源、創薬、新規素材の開発(燃料、インク、塗料、プラスチック、ゴム)などの提案を、日本の行政機関・企業群に対して行う。

2009年 比国政府(環境資源省)、コトバト州、西ミンドロ州の各州知事から臼木信義は「ヤトロファ」木樹(植樹育成・搾油事業)の協同プロジェクト事業育成開発の招待状を受領する。

2009年 東京大学大学院生産技術研究所 エネルギー工学連携研究センター長 堤敦司教授 「ヤトロファ」共同研究育成プロジェクト事業計画に参加。

2009年 東京大学大学院 理学系研究科 副研究科長 西原寛教授「ヤトロハ」共同研究プロジェクトに参加。

2010年 環境省大臣官房長 南川秀樹氏等に「ヤトロファ」によるCO2削減プロジェクト計画案を臼木は信義は提案提起する。

2010年 日本経済団体連合会副会長 事務総長 中村芳夫氏常務理事椋田哲史
氏、三菱地所(株)元社長 福澤武氏等に「ヤトロファ」植物はCO2削減、地球環境保護、雇用の創出促進、新素材の原料開発、新規事業の創出に深く貢献でき計画出荷が出来最大2億KLの生産が可能であるなどの説明を、東京大学院生産技術研究所エネルギー工学研究センター長教授 堤敦司、臼木信義は行い説明書要望書を渡した。

 

日本経済団体連合会、学術機関、環境省等に、地球に優しい基本的な安心・安全な

 

燃料生産を、産業界との協調プロジェクト参画を臼木信義は要請した。

 

2011年 NPO法人「ヤトロファ」協会(仮称)を臼木は有馬朗人(元東京大学総長)氏等と設立準備会を設置し、植物油ヤトロファでCO2削減社会の実現に向けた、高技術開発で“化石燃料素材に代わる新資源(燃料・塗料・プラスチック・繊維・インク・溶媒等)の創出及び科学技術の発展を目指す事を目的と
した会の発足を行う。


2011年 ベトナム国グエン・コン・タン氏(前農業相・地方開発相・副首相)、ドァン・ゴック・カイン前越南共産党官房長(平成22年度日本政府から旭日中授賞を授賞)の一行がヤトロファ協会に来所し、「ヤトロファ」の育成、搾油、遺伝子などの技術支援依頼に来られ、研究育成のプロジェクト協議会の設定を
構築した。


2011年 ヤトロファ協会理事長 臼木信義は、ベトナム国前副首相グエン・コン・タン氏一行等を、

:農林水産省()農業・食品産業技術総合研究機構 理事長 堀江武氏、
:農林省() 国際農林水産業研究センター理事長岩永勝氏、
()かずさDNA研究所理事長 大石道夫氏、
:東京大学生産技術研究所 所長教授 野城智也氏、
:東京大学エネルギー工学連携研究センターセンター長教授 堤敦司氏、
:東京大学アジア生物資源環境研究センター長 教授福与康代氏、
:(財)日本エネルギー経済研究所 顧問内藤正久氏、
:(資)生堂 代表取締役社長 末川久幸様、
:(株)フジテレビジョン 代表取締役会長 日枝久氏
 等に案内見学し、意見交換及び交流の場を設置した。

 

2011年 ベトナム国グエン・コン・タン前農業相・地方開発相、副首相一行等から、臼木はベトナム国より招待状を受領。

 

2011~2012年 経産省、環境省、外務省、防衛省、農林省等の省庁に、臼木信義は「ヤトロファ」によるCO2の削減、環境に優しいヤトロファ油の資源の有用性、素材原料の開発創造を、提案説明を行った。


2012年 防衛省で「ヤトロファ」のバイオ燃料の活用に付いて、バイオ燃料に関する調査研究(平成24年度概算要求)。

 

2012年 経済産業省高原一郎 資源エネルギー庁長官に、臼木信義は、ベトナムの国家戦略に基づく、ベトナム戦争跡地の荒廃地500haに「ヤトロファ」を植樹し“緑地の回復”によるクリーン開発メカニズム(CDM)の利用に供し、「ヤトロファ」等の植樹を省庁、企業群の一体の保全効果事業推進構築に参加協議会の設置要望書を渡す。
「日本政府機関並びに日本の企業群の参加見返りに、ベトナムの資源確保の協力団体を設置し推進する会の提案も行う。


2013年 ベトナム社会主義共和国天然資源・環境大臣グエンミン・ミン・氏より、ヤトロファ協会(理事長臼木信義)はベトナム戦争被害地900HAの内500HAを、ヤトロファによる緑化事業を行うための、緑化事業推進支援の推薦状受領。


2013年 茂木敏充経済産業大臣にベトナム国(天然資源・環境大臣グエンミン・ミン氏より、ヤトロファ協会理事長
臼木信義は、ベトナムのヤトロファによる緑化回復事業を行う、「ヤトロファによる緑化事業推進プログラム」の支援推薦状を受領したことの報告をした。

2013年 ベトナム戦争(1960年)の跡地、荒廃地国土の900ha(ベトナム国土全体の28%)であり、そのうち2008年12月に越南「国家目標プログラム(NTP-RCC)」を首相策定の決定」し、国の国家事業として各種政策立案を促進している。
日本国もNTP=RCC事業に参加支援し、貢献すべきと臼木信義は日本政府機関に、参加すべきの説明に奔走する。

2013年 ベトナム社会主義共和国において、茂木敏充経済産業大臣とグエン・ミン・クアン天然資源環境大臣、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
理事長古川一夫氏等との間で、二国間クレジット制度に関する二国間文書の署名がなされた。

 

「アブラヤシ」・「ヤトロファ」植物・グリーン革命・地球環境保護

 

「インドネシア・比国・ベトナム国と協調事業」

 

新燃料の創造 新素材の開発 雇用の創出

 

新ジェット燃料,,プラスチック,塗料,ゴム,インク,繊維,新素材の開発
――――――――――――――――――――――――――――――
NPO
法人「ヤトロファ」協会 理事長 臼木 信義
 
:経済産業省 文部科学省(財)全国イノベーション ネットワーク コーディネータ
:東京大学産学連携協議会 会員

:中小企業中央会 講師
:ふるさとテレビ 顧問

http://nusuki.cocolog-nifty.com/blog/
nusuki@amail.plala.or.jp

 

                   臼木の「想いで」の1コマ

 

                 土屋智太郎先生と私1968

 

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 元 新日本製鉄社長 武田豊 さん1985年と、旧制山形高等学校同窓生 元 西武百貨店社長 森隆夫さん。
娘 希里衣1988年。 お二方は人生の師匠ですが残念に他界しました御安らかにお眠りください。大変のご指導有り難うございました。

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ベトナム国 グエン・コン・タン前農業相・副首相、ドァン・ゴック・カイン前共産党官房長等が、東京大学アジア生物資源環境研究センター長福与康代教授と私 2011

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(株)フジテレビジョン訪問 日枝会長、ベトナム訪日団一行と臼木2011

 

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パームヤトロファ協会会長 石原信雄と私

 

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2017年9月26日 (火)

「ヤトロファ」ベンチャー会社設立準備

 

 

 

2017年9月25日 (月)

 

ヤトロファ協会のブログ

 

イノベーションによる 地球に優しい、 新素材新原料の創造。

 

油椰子(パーム)、ヤトロファの、

遺伝子組る、至適適応地 植樹増量増産

ベンチャー会社 設立向け

◆ベンチャー会社の設立を目指しております。

◆(仮,株)「ウィア ノウァ」社は、経済と環境の提案! 

◆私たちは“油椰子”による「グリーン革命」CO2の少ない地球環境生活態様を提唱いたします。

「パーム種子遺伝子組換」による至適な適応地の移植。

「パーム種子遺伝子組換」によるパーム油の増産・増量を目指します。

「パーム種子遺伝子組換」による固形燃料「PKS」増産・増量を目指します。

新しい苗は、業界で '最高' のパーム油の収量が期待できる。

 
 
          パーム果実
 

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ヤトロファ果実

 

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設立趣意書

人類は生活を豊かにする事を願って文明を築き産業を発展させてきました。

中でも深刻なのが地球温暖化です。気候変動は、人類を含め、地球上の生命圏のバランス崩壊の危機と言えるでしょう。

 

地球温暖化の問題は、環境やエネルギーの問題にとどまらず、経済問題や人口問題にも大きな影響の解決の一環として、私たちは「パーム椰子」「ヤトロファ油」によるグリーン革命を提唱いたします。

 

この事業は

1、緑の植物を大量植樹する事によるCO2削減に寄与し環境問題の解決に資する。

2、「油椰子」「ヤトロファ」果実に含む植物油を燃料や原料に利用する事によって、エネルギー問題・CO2問題の解決の一助になれば幸です。

5、植栽・製油等の質的改善を図ることによって、教育文化科学技術の発展に資する等の効果を持つことと確信する。

 

この思いを実現するために、「文部科学省、自治省、農林水産省、国土交通省、財務省、防衛省の元事務次官、科学技術専門家等多くの方にご賛同頂いて設立した」。

特定非営利法人「ヤトロファ協会」を設立運びとなりました。

私どもの趣旨にご賛同頂き、なにとぞ温かいご支援とご指導を心からお願い申し上げます。

 

◆ヘルスプロモーションの推進を図り地域住民の、保健衛生・健康教育等を通して、新たなビジネスモデルを構築します。

 

◆日本国内燃料消費「ジェット燃料800KL/年分その内の/20KL(パーム油等)/年供給」目標

 

◆「パーム植物油」はやさしい植物油なのです。

(仮株)「ウィア ノウァ」社は、NPO法人ヤトロファ協会の技術協力のもと、インドネシアで“

伝子組み換え”による、油椰子の「ジェット燃料」

「パーム合板」「パーム・プラスチック」の材料開発を目指します。

 

新しい苗は、 '最高' のパーム油の収量が期待できます。

 

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「アブラヤシ」植樹計画概要案 2017年10

【アブラ椰子】植物が 世界を救う!グリーン 革命

地球温暖化阻止へ私たちの取り組み!

 

(仮称)(株)「ウィア ノウァ」Via nova:「新しい道」

関係団体、NPO法人 ヤトロファ協会

 

パームプランテーション農業  

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     ―新会社設立 実施事業―

(仮称株)「ウィア ノウァ」は、NPO法人ヤトロファ協会の技術協力の基共同で、 

事業計画達を目指します。

 

◆新会社に出資社の方々と協議をします。

 

◆特別目的会社(SPC)設立をします。

 ◆生産品 :ヤトロファ油:パーム油:固形燃料:PKS(パーム炭):その他 

 “光合成燃料”パーム燃料の“遺伝子組換え種子”量産への期待。

パーム油の増産・増量、寒冷地態様種子開発中。

IEAは「光合成」バイオ燃料生産は、世界の輸送燃料需要の25%を目標。(IEA2014

 

 油椰子 栽培計画

(仮株)ウィア・ノア社は、事業協力団体NPO法人ヤトロファ協会と、国立大学人法人協力のもと実施。

※パーム・ヤトロファは機能性原料(創薬原料・生薬成分抽出)・塗料・ゴム・高分子セルロース・加工燃料などの開発。

新しい苗は、業界で '最高' のパーム油の収量が期待できる。

◆売上目標2027年:150億円

 

:液体燃料、パーム粗油・パーム油等・ヤトロファ等売上。

① パーム油(1㌧/660USドル)

 パ ーム固形燃料(1㌧/120$)、

 パーム木質ペレット燃料1㌧/60$

 パーム合板(1m/760$

 バイオプラスチック市場規模。年/3158億円、毎年20%生産額上昇。

⑥ 創薬原料の開発

 

 

パーム油原料果実   

 

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       パーム油化成品原料、原料果実。 化粧品原料

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◆高純度セルロースパルプ(溶解パルプ)は医薬品、フィルム、繊維、

パルプ製紙原材料等の原素材となり熱帯産未利用木質資源である。

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 ◆パーム椰子殻(Palm Kernel Shells)PKSは、

天然バイオマスエネルギー 産業キログラム当たり平均 4,000Kcal

 

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◆殻再生利用品目。木質チップ 

 

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パーム木樹合板等

 

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